よくあるご質問 | リースバック相談センター - Part 2
リースバック
リースバック
よくある質問

1
相談や査定は有料ですか?

ご相談、査定とも無料です。ご契約に至らなかった場合でも、調査費や出張費等の名目で別途請求も致しません。

2
リースバックは転居するまでの期間としたいのですが、可能ですか?

ご相談に応じます。予め退去時期が決まっており、それが短期間であれば、引き渡し猶予期間を調整して対応させていただくこともあります。

3
誰が買主(家主)となるのですか?

基本的に提携している法人がご契約先となります。
また、内容や地域、ご希望により、個人投資家の方をご紹介することもあります。

4
他社でオーバーローンを理由にリースバックを断られました。不可能ですか?

オーバーローン(残債務>時価)の場合、基本的にリースバックは難しいと言えます。金融機関の抵当権抹消には、お借入の完済が必要であるためです。

特にローンのご返済が難しい場合は、お客様の利益を考えて、任意売却等他のご提案させていただくことがあります。

5
リースバック可否の回答には、どのくらい時間がかかりますか?

対象不動産の現地調査後、1週間以内に諸条件を提示させていただきます。

6
賃料は、どのように決まるのですか?

売却(買取)代金と、地域の相場賃料を勘案して算出しております。
計算根拠を明確に示しますので、ご納得いただいたうえで契約をお決めください。

7
売却(買取)代金は一括で支払われるのですか?

はい。決済(所有権移転)時に、一括でお受け取りいただけます。

8
売却(リースバック)したことは近所に分かってしまいますか?

いいえ。広告販売活動は行いませんので、ご近所に知られることはまずありません。

9
売却代金の使い道に指定はありますか?

ございません。用途は、お客様の自由です。

10
賃料や再売買(買戻し)金額が急に変わることはありませんか?

当初契約時の取決め金額より、基本的に変わることはありません。ただし、社会情勢の急激な変化等により、当初の契約内容の見直しが必要になった場合は、改めてご案内させていただく可能性はあります。

11
リース(賃貸借)契約は更新できますか?急に立ち退きを迫られたりしませんか?

更新可能です。借地借家法に基づいてご契約いただきますので、ご契約内容を遵守していただいている限り、突然立ち退きを求められることはありません。

12
オーナーチェンジとして、投資物件も対応可能ですか?

はい、可能です。長期間空家になっている物件でも大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。

13
事業用不動産もリースバックは可能ですか?

はい、可能です。事業系不動産のリースバックで難しい局面を乗り切った方もいらっしゃいますので、積極的にご検討ください。

14
再売買(買戻し)できない場合は、リース契約も終了してしまうのですか?

いいえ。買戻しは絶対条件ではありません。買戻しが叶わなくても、再度定期建物賃貸借(リース)契約を締結(更新)することは可能です。

15
再売買(買戻し)契約を希望する場合、ローンの斡旋などサポートはありますか?

はい。住宅ローン等のご紹介もしております。

16
資金調達のため、共同担保に入っている物件の一部だけリースバックを受けたいのですが可能ですか?

まずはご相談ください。担保設定の確認や現地調査をさせていただいたうえ、できるだけのご提案をいたします。

17
リースバックとリバースモーゲージとの違いは何ですか?

リバースモーゲージは、所有権は移転せず、不動産を担保に資金を調達し、所有者の相続発生時に物件を売却をします。賃料の発生はありませんが、固定資産税などの負担は続きます。また、利用する方に年齢や資金の使途など要件があります。
対してリースバックは、所有権の移転とともに家賃が発生しますが、固定資産税やマンションの場合の管理費・修繕積立金の負担はなくなります。また、利用する方についての要件はありません。

リースバック情報

    3168a8ab-1bcf-41ba-a65d-762b1336fdca