相続対策:不要となる家 | リースバック相談センター
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活用事例
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活用事例 お客様の声
Bさん夫妻(夫70歳、妻60歳)

晩年を新しいパートナーと過ごす

相続対策:不要となる家

BさんとEさんは、お互いの子どもたちの成長と理解を待って、この度結婚することになりました。それぞれ持家があるので、その一つは不要になります。また、将来、相続に関しても複雑になりそうなのが気がかりです。
状況
お互い再婚同士です。それぞれ自宅を所有しています。長い間事実婚を続けてきましたが、子どもたちの理解もあり、籍を入れることにしました。この機会に生活拠点を一カ所に絞り、ゆくゆく相続で難しい局面を迎えそうな不動産は整理することにしました。
結果
妻の家は売却、私(夫)の家は少し迷いましたが、リースバックを受けることにしました。幸い、年金もあるので、売却代金は元気なうちに旅行など、楽しみのために使うつもりです。どちらにいつ相続が発生しても、現金を分け合うのみですので、手続きも容易になることも魅力の一つです。

リースバック情報

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